みんなの家に吉井高の生徒さんが来てくれました

群馬県立吉井高校の生徒さんが、総合的な探究の授業「idomu(イドム)」の一環として、
6月18日「みんなの家」を9人の生徒さんが訪れてくれました!

この授業は、1年をかけて地元企業や団体の現状を学び、それぞれが抱える課題の解決に挑むキャリア教育のプログラムです。
生徒自身の強みを活かしながら問題解決能力を育み、社会貢献につながる新たな価値創造に挑戦することを目標としています。

当日は、高校生ならではの新鮮な視点で代表理事へ次々と質問が飛び交い、まさにそれぞれの課題に真剣に「idomu」する姿が印象的でした。

未来を担う高校生たちの熱い挑戦を、これからも応援しています!
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みんなの家はWAMの助成金を受けて実施しています。感謝申し上げます。
(令和8年度 独立行政法人 福祉医療機構 社会福祉振興助成事業)